- 2026/02/15
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IPO銘柄の公開時の情報の蓄積場所+コメント募集。 倒産(民事再生/会社更生/破産)・上場廃止銘柄、2chで大炎上銘柄も、もちろん掲載し続けています。
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| コード/9384 | 市場/東証2部 | 売買単位/100株 | ||
| 事業内容 | 貨物利用運送業 | |||
| 基本事項 | http://www.ntl-naigai.co.jp/ | |||
| 代表者名 | 戸田徹/S17年生 | |||
| 本店所在地 | 大阪府大阪市 | |||
| 設立年 | S55年 | |||
| 従業員数 | 299人 (8/31現在)(連結) | |||
| 株主数 | 77人 (目論見書より、潜在株式のみの株主も含む) | |||
| 資本金 | 89,830,000円 (6/30現在) | |||
| 上場時発行済株式数 | 2,445,500株 (別に潜在株式234,000株) | |||
| 公開株数 | 731,800株(公募119,500株、売出612,300株)/95,400株 オーバーアロットメント含む | |||
| スケジュール | (注)変更になる場合もあります | |||
| 仮条件決定 | 10/14 | |||
| ブックビルディング期間 | 10/16-10/22 | |||
| 公募価格決定 | 10/23 | |||
| 申込期間 | 10/27-10/30 | |||
| 払込期日 | 11/4 | |||
| 上場 | 2008/11/5 | |||
| シンジケート | 公開株数636,400株 (別に95,400株)/ | 単位(株) | 単位(%) | |
| 主幹事証券 | 野村 | 509,300 | 80.03 | |
| 引受証券 | みずほインベスターズ | 50,900 | 8.00 | |
| 引受証券 | 三菱UFJモルガン・スタンレー | 31,800 | 5.00 | |
| 引受証券 | 日興シティグループ | 12,700 | 2.00 | |
| 引受証券 | SMBCフレンド | 12,700 | 2.00 | |
| 引受証券 | 高木 | 12,700 | 2.00 | |
| 引受証券 | SBI | 6,300 | 0.99 | |
| 大株主 | 潜在株式を含む | 単位(株) | 単位(%) | |
| 戸田徹 | 代表取締役社長、関係会社の取締役 | 720,000 | 28.13 | |
| (有)エーエスティ | 役員等が議決権の過半数を所有する会社 | 550,000 | 21.48 | |
| 従業員持ち株会 | 特別利害関係者等 | 229,900 | 8.98 | |
| 沖本正彦 | 監査役 | 70,000 | 2.73 | |
| 秦野重盛 | 従業員、関係会社の取締役 | 70,000 | 2.73 | |
| 楽前因 | 元取締役 | 70,000 | 2.73 | |
| 戸田佳宏 | 代表取締役社長の実弟 | 70,000 | 2.73 | |
| 乾襄二 | 代表取締役専務 | 70,000 | 2.73 | |
| みずほ銀行 | 特別利害関係者等 | 70,000 | 2.73 | |
| アイ・ロジスティクス | 特別利害関係者等 | 65,000 | 2.54 | |
| ケイラインジャパン | 特別利害関係者等 | 65,000 | 2.54 | |
| 業績動向(百万円) | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 純利益 |
| (連結実績) 2006.12 | 10,575 | 955 | 1,141 | 576 |
| (連結実績) 2007.12 | 11,486 | 1,057 | 1,177 | 540 |
| (連結中間実績) 2008.6 | 5,950 | 491 | 481 | 301 |
| (連結予想) 2008.12 | 11,783 | 1,157 | 1,152 | 711 |
| 1株当たりの数値(円) | EPS | BPS | 配当 | |
| (連結予想 ) 2008.12 | 303.61 | 1,482.49 | 40 | |
| 調達資金使途 | 設備投資 | |||
| 連結会社 | 7社 | |||
| 参考類似企業 | 今期予想PER(10/8大引け) | |||
| 9381 AIT | 4.4倍 (連結予想 ) | |||
| 事業詳細 | ||||
| 船会社のスペース(船腹)を借りて利用し、顧客の貨物を運送する国際海運業者(NVOCC)。日本からの輸出が主力サービスで、世界24カ国、41都市向けに直行便の海上混載サービスを行っている。 (1)輸出混載(輸出LCL)サービス 海上コンテナに複数の顧客の輸出貨物を詰め合わせる混載輸送サービスを手掛けている。コンテナ一本に満たない少量の貨物を複数の輸出業者から集め、同じ仕向け地ごとコンテナに詰め合わせて輸送している。 (2)輸出フルコンテナ(輸出FCL)サービス 顧客の貨物をコンテナ単位で輸送するサービスを手掛けている。コンテナ単位のため、港だけでなく鉄道やトラック輸送と組み合わせて内陸国などへの輸送も行っている。 (3)輸入サービス 輸入をしようとする顧客に、海外からの貨物輸送サービスや、輸送会社の輸入代理店としての取り扱いサービスを提供している。 2008年6月中間期売上高構成比は国際貨物輸送事業100%。海外売上高比率は24.7%(アジア地域21.4%、その他地域3.3%)。 |
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| 仮条件 | 公募価格 | 初値 | ||
| 1,200 円 ~ 1,600円 | 1,200円 | 1,116円 | ||